万が一に備えた運転補助ツール その6

By | 2014年10月4日

今となってはママチャリで通勤のために最寄り駅まで自転車で往復する日々を送っているものの、遠い昔に自転車を趣味にするためにロードバイクを購入したことがありました。

その時に気になったのが・・・
タイヤの細さと泥よけがついていなかったことです。

タイヤの細さについてはロードバイクゆえの機動性を上げるためにしょうがないことだと思っていました。
そして泥よけについては雨の日に初めて気づくことになったのですが、これがないと結構、雨や泥が飛び散ること(^^;)

とはいえママチャリのような泥よけを標準装備してしまってはスポーティーなビジュアルが失われてしまう、、、という悩みを持ったことがありました。

今回なぜこんな話をしたかと言いますと、今、取り外し可能な泥よけ「Musguard」が注目を浴びています

これは後輪の泥よけで、なんといっても特長は収納が可能である、という点です。
これにより必要な時だけ装着し、晴れの日などの泥よけを必要としない天候の際にはフレームに巻き付けたり、カバンにしまっておくことができます。

泥よけをつけてないということで運転中に注意散漫になり、事故を起こしてしまうということを防ぐ効果もあることでしょう。

マイバイクのビジュアルを損ねることのない泥よけツール、注目です!

当ブログでは自転車保険に限らず、今後も皆様が快適な自転車ライフを送るためのこういったツールを紹介してまいります。
何か有益な情報があればコメント、お問い合せにて投稿頂けましたら幸いです。

最新の自転車保険ランキングについてはコチラをご覧くださいませ。
http://www.jitensyahoken-ace.com/#mr

広告
運営者写真 運営者名 / 年齢 / 家族構成

小さな娘と、心が当サイトの妃よりはやさしいだろうと思われる妻を持つおだ かずや・30歳です。

自転車で最寄り駅まで通い、電車通勤している私が自転車保険を考えたのは子供が生まれた約2年前。

毎日乗っている自転車で万が一があった場合の家族の生活を気にしたこと、そして何よりも自転車同士、そして歩行者への事故を起こしてしまった際の賠償責任を持つべく加入を検討しました。

缶コーヒーを月々5本くらい我慢するくらいで安全、安心を手に入れることが出来るのであればと加入を決断。

その後、時代の流れに即して増えてきた自転車保険に興味を持ち、自分が今、加入を検討する立場であれば、、、、という視点でサイトを運営しております。


運営者写真 趣味

サッカー(Jリーグ)観戦 → 大阪の方のチームのサポーターです。

好きな芸能人

松雪泰子さん、桜井和寿さん

好きな漫画

ヴィンランドサガ、寄生獣、ジャイアントキリング、島耕作シリーズ、ろくでなしブルース


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です